軍事学セミナー秋期特別講座

レポーターと演題:
鳴門冬扇(ピコ手同人主催)「日本の主要武器考―弥生時代から明治2年まで―」
向井 孝夫(軍事研究家) と大寄浩志(軍事経済アナリスト)「ナゴルノ・カラバフ(アゼルバイジャン・アルメニア)紛争の戦訓」
日時:10月23日(第4土曜日)午後6時~9時(開催の有無を直前にお問い合わせ下さい。)
会場:エムタス貸会議室秋葉原(東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 徒歩3分、千代田区岩本町3丁目11-7
滝上ビル3F西側)
会場HP:https://www.spacee.jp/listings/2913
GoogleMap://www.google.com/maps?q=35.6965986,139.7771294
会費:1000円

内容:軍事学セミナーは1977年に創立され、1978年からは月例公開講座を開設し、今年で44周年を迎えます。
10月は普段とは趣向を変えまして、聴講生が研究報告をし、それを基に参加者の皆様と討論するという形をとります。
問合せ先:080―6781―3876、anschluss@neo.famille.ne.jp